June 30, 2009
新しいデスク
職場の部屋とデスクを引っ越ししました。隣の部屋に移動するだけなのに、5時間もかかってしまい、今日の仕事はほとんど引っ越しだけで終了。
落ち着いて作業できるようになるまで、もう少し慣れが必要かも。
2 years ago
June 25, 2009
ウェブ時代に成果を挙げる3つの心得
2 years ago
質の高い仕事をし、大きな成果を挙げようとする人のための心得:
- 情報を遮断せよ。ウェブでは、あなたが読むよりも速く情報が増殖していく
- 編集された質の高い文章を読むようにすること
- 人生は短い。多くの意見を聞くのではなく、物事を深く考えた人の、洗練された意見に耳を傾けること
June 10, 2009
炭鉱のカナリア
2 years ago
先のエントリでは、梅田氏を褒めたタイトルにしたために、読者をミスリードしたかな、と少々反省。真意は梅田氏を褒めることではありません。以下に、はてなハイクでつぶやいたものを転載します。
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論文書きなどで論理を練る訓練をしていると、文章には、指す対象を「あいまい」にしたまま扱える「表現力の強さ」がある、と気付くようになりました。
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「残念」に「残念」という禅問答
「何が残念なのですか?」
梅田氏
2 years ago
June 8, 2009
May 25, 2009
May 15, 2009
一人で悩んでいませんか?
東北大大学院:女性助教の11本の論文で不正行為
東北大大学院歯学研究科で、論文データの改ざんがあったと発表する笹野高嗣・同研究科長(左)ら=仙台市青葉区の東北大片平キャンパスで2009年4月21日午後4時16分、比嘉洋撮影
東北大大学院歯学研究科の女性助教の論文に不正があったとされる問題で、同大の調査委員会(野家啓一委員長)は21日会見し、この助教と指導教授ら計3人の研究者が01~07年に発行した11本の論文についてデータ改ざんの不正行為があったと発表した。助教は不正を否定しているが、大学側は懲戒処分を検討する。
研究が不正とされたのは上原亜希子助教(39)。実験は上原助教が単独で実施したが、調査委は、指導教授らが実験データの信頼性の検証を適切に行わなかったとして、不正に関与したと認定した。
調査委によると、上原助教は昨年3月、口腔(こうくう)の免疫に関する論文で、日本細菌学会から若手研究者に贈られる「黒屋奨学賞」を受賞したが、不正を疑う会員の指摘が同学会にあった。同学会がこの論文を含む上原助教執筆の論文の作成過程を調査した結果、16本の論文で不正の疑いが強まり、大学側に調査を求めていた。
一連の論文は、別々の実験に基づくデータとしているにもかかわらず、実験結果の顕微鏡写真などの画像が複数の論文でぴったり一致していたという。さらに、上原助教は実験の証拠となる記録について「パソコンに保存していたが、パソコンの故障とウイルス感染により喪失した」として、提出しなかったため、実験データの不正を認定した。【比嘉洋】
May 11, 2009
May 5, 2009
NHK高校講座 世界史がすごい
何気なくテレビをつけていたら、NHK高校講座が放送されていました。これは面白い。
さすがに、数学など「問題を解く」系統の科目は、いくら資料がよくできていても、自分の理解のペースにどうしても合わなくて(もう先に進んでよ~、あれ、そこはそんなにあっさりなの?、というように)居眠りしてしまいそうになるのですが、「世界史」のような歴史科目は、人物や資料などの映像があってこそだと実感。
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3 years ago
May 4, 2009
もしもサーバー管理ができたなら
なんだかとても残念な話。
大学の研究の都合でサーバーの構築が必要に。Linux未経験の女子学生が立候補。彼女をバックアップするためにラボ一丸となって準備に奔走する。けれど、後に、他にサーバー管理ができる子がいたことがわかって、たいそうショックを受け卒倒しそうになりました、ということです。
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3 years ago


